愛人という関係ではなかったですが、それでもお金を支払ってくれる男性を見つける事が出来ました。
割り切りではありましたけれど、久しぶりにわたしもセックスをすることになり、緊張と怖さと期待とで複雑な心境になっていました。
32歳の男性と、某駅前で待ち合わせの約束になり、出かけていったのです。
そこにいた人は、さえない雰囲気のオタクっぽい小太りの男性でした。
本当にお金くれるのかな?そんなことさえ思っせるような人だったのですが、にこやかに挨拶をしてきて彼に連れられてホテルに入ることになりました。
初めての援助交際でかなり緊張をしていましたけれど、彼はかなり強引にわたしを責めてくるんです。
幾らお金目的のセックスでも、そんなやり方では気持ちよくなれないですから、凄く嫌な気分になってしまいました。
それでもお金のためにと我慢をして、彼の愛撫を受けていたのです。
彼のお小さいオチンチンもちゃんと舐めてあげたのです。
いきなり挿入しようとしちゃうし、絶対にコンドームはつけてとお願いしました。
こんなことで妊娠してしまったら大変ですからね。
あまり上手に前戯をしてくれなかったから、愛液だって少ししか出ていませんでした。
それにその人を挿入して数分もたたないうちに射精しちゃうんです。
あっという間にセックスが終わってしまいました。
さっさとシャワーを浴びて着替え始めちゃうし、帰りがけにお金を渡されたのですが、その時彼が言ったのです。
「短い時間だったから、1万円で我慢してよ」

短いのは自分が早漏だったからなのに、無理矢理値切ってくるのです。
信じられない体験をしてしまいました。
お金は手に入ったけれど、提示された金額よりも少ないし、自分の不満な部分も全く解消出来ないセックスだったのです。
凄く最低な気分になっていきました。

 

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